一人で悩まず、まず相談して下さい。
ママ探偵がお伺いします。

0120-45-1510

許可番号:大阪府公安委員会 探偵業届出証明番号
第62213203号・第62210101号
加盟団体:(一般社団法人)日本調査業協会加盟員

浮気=離婚?!

離婚率が高まる中。。。

私たちのところに相談にくるのは
もちろん
浮気相談が過半数をしめます。

相談者さんが
そろいもそろって口にすることは

『浮気をされたことで
離婚をするか、しないか悩んでいます・・・』

と、ご相談されますが

浮気=離婚
ではありません。

もともと離婚願望があって
パートナーが浮気していることを疑い
離婚を優位にし、こちらの言い分をのんでもらうために
離婚前提で調査される方は、勿論いらっしゃいます。

そういった方は
『離婚をしたいので
浮気調査をお願いします。』と
ハッキリ言われますが

浮気で悩んでいて
注意したり、問いただすも
止めてもらえず
離婚するしかないですよね?

と、聞かれますが

答えは、『いいえ』です。

離婚を考えるよりも先に
その問題を徹底的に追及すべきです。

まず、パートナーの浮気の事実なのか?!
いつ、何時に、どこで、何をしているのか?!
もし浮気相手と一緒だったとしたら、どこの誰なのか?!

離婚、離婚と考える前に

浮気をやめさせるために、浮気の問題を追及しないといけません。

浮気をしている側は、必ず【嘘】をついてきます。

『会社の同僚なんだよ』
とか
『たまたま知り合った人だよ』
『相談されてるだけだよ』

なんて、浮気を否定し
やましくはありません!と主張してくることに対して

『本当なのかな~・・』
『でも、なんかあやしいんだけどな~』

と、言いくるめられるんではなく

嘘か本当か
まず、知る必要があります。

嘘か本当かわからないまま相手を攻めたり
力任せだったり、ヒステリックに
パートナーに対して喧嘩ごしになったりしていませんか?

夫婦仲がますます悪化すると共に
愛人との関係がより深くなって、居心地良くしてしまいます。

疑いばかりをぶちまけて喧嘩ばかりしてしまうと
疑われるような行動をとっているパートナーが悪いのに
攻め立てる側が、悪くなってしまい
居心地の悪い家。。。となっていき
挙句の果て
開き直り自宅に帰らなくなってしまうかもしれません。

そうなってしまう前に
攻め立て続けてしまっているならば
事実を明確にしていきましょう。

【浮気疑惑】のままでは、
攻め立ててばかりになってしまうので

【真実】を受け止めることから、まず初めて
結果を把握してから
パートナーが浮気をしている証拠が撮れて
原因がわかってから!!

次に、離婚をしたくないなら
離婚をしない方向で
浮気を防止することが出来るのです。

明確な原因【真実】がわからないと
解決にいたりませんよ。

離婚をしたくないなら、浮気をやめさせる方法をきっちり
とってください。